2011年08月14日

日本酒

画像は明日、アップいたします。

我が家では、日本酒を頂く時は、まず備前焼の片口の入れ物(日本酒用ではないのですが、ピッチャーみたいな物)
をキンキンに冷やしておきます。

そして、その片口に日本酒を注いで、それぞれのぐい呑に分けます。

この片口は、末廣さんの作品。

サラダのドレッシングにも使われるようですが、我が家では、専ら日本酒用。

手頃な大きさで、さらっとした雰囲気を持っています。

ぐい呑も、もちろん備前焼。
最後の一滴のお酒は、ぐい呑の外側を手ですり込む感じで、
揉んでやるときに使って下さいね。

愛着もわきますし、ぐい呑が輝いてきますから。。。
posted by SAKKAO at 10:36| Comment(0) | 末廣 学
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